<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://rambou.blog83.fc2.com/?xml">
<title>投資実験室</title>
<link>http://rambou.blog83.fc2.com/</link>
<description>国家の財政破綻に備えて、投資について考えます。ＦＸ、株、ファンドなど副収入になるものなら、すべて対象にし、自分にあった方法を模索します。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-105.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-103.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-102.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-7.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-6.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-105.html">
<link>http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-105.html</link>
<title>不動産投資の魅力</title>
<description> なんと言っても不動産投資の一番の魅力は安定的な収入を、毎月得ることが可能であるという点です。他の金融商品で毎月分配金を受け取れる商品は少ないのが現状です。株式投資においても配当は多くて半年に一度、そうでなければ1年に一度です。場合によっては投資した会社の業績がおもわしくなく、配当が行われないこともあり得るのです。 その点、不動産投資の場合は入居者が確保できれば、その入居者が退去するまでの間、一般的に
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ なんと言っても不動産投資の一番の魅力は安定的な収入を、毎月得ることが可能であるという点です。<br />他の金融商品で毎月分配金を受け取れる商品は少ないのが現状です。株式投資においても配当は多くて半年に一度、そうでなければ1年に一度です。場合によっては投資した会社の業績がおもわしくなく、配当が行われないこともあり得るのです。 <br /><br />その点、不動産投資の場合は入居者が確保できれば、その入居者が退去するまでの間、一般的に2～3年は安定した収入が毎月見込めると考えてもよいでしょう。これが年金を補うとも言われる不動産投資のいちばんの魅力です。<br /><br /> 毎月の安定収入も不動産投資の1つの魅力ですが、投資する物件によっては売却による利益を得られる可能性もあります。<br />日本経済が成長し、再び地価が上昇することによって売却益が得られることもあるかもしれません。<br />また、「その不動産から得られる収益」をベースに不動産価格が決定しますので、投資家自身の工夫、努力によって「収益」をアップさせることができれば、おのずと不動産の価値も上がり、売却益を狙える可能性も出てきます。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-04-08T12:54:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>rambou</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-103.html">
<link>http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-103.html</link>
<title>世界恐慌か</title>
<description> 日経平均.N225 が１９５３年のスターリン暴落以来の急落となった。為替市場でも同様に円売りがやや優勢だ。ポールソン米財務長官が金融機関への資本注入の可能性について発言したことが材料視されているが、議会の反発など実現のハードルは高い、との見方から、大きな動きには発展していない。短期金融市場は協調利下げや日銀の声明にもかかわらず、相変わらず、緊張状況が続いており、リスク投資の抑制要因として意識されている。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ <br />    日経平均.N225 が１９５３年のスターリン暴落以来の急落となった。<br /><br />為替市場でも同様に円売りがやや優勢だ。ポールソン米財務長官が金融機関への資本<br /><br />注入の可能性について発言したことが材料視されているが、議会の反発など実現のハード<br /><br />ルは高い、との見方から、大きな動きには発展していない。短期金融市場は協調利下げや<br /><br />日銀の声明にもかかわらず、相変わらず、緊張状況が続いており、リスク投資の抑制要因<br /><br />として意識されている。これからどうなるんだ。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-10-09T17:08:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>rambou</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-102.html">
<link>http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-102.html</link>
<title>海外投資実践マニュアル｢編著：海外投資を楽しむ会｣</title>
<description> 金に限らず、すべての商品は、世界を流動して世界経済の動きの中で値段が決定されます。株や通貨や商品など投資するなら、日本という狭い囲いの中で発想するのではなく、是非、世界に目を向けていきたいものです。まず、手始めに香港に注目してみましょう。｢海外投資実践マニュアル｣を紹介します。本書では、香港の代表的なオンライン証券会社であるKGI 証券とBOOM 証券を例に、口座開設と取引方法を具体的に解説しています。すで
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 金に限らず、すべての商品は、世界を流動して世界経済の動きの中で値段が決定されます。株や通貨や商品など投資するなら、日本という狭い囲いの中で発想するのではなく、是非、世界に目を向けていきたいものです。<br /><br />まず、手始めに香港に注目してみましょう。｢海外投資実践マニュアル｣を紹介します。<br /><br />本書では、香港の代表的なオンライン証券会社であるKGI 証券とBOOM 証券を例に、口座開設と取引方法を具体的に解説しています。すでに香港内に銀行口座をお持ちの方であれば、本書を参考にしつつ、日本からメールオーダーでこれらの証券会社に口座を開設し、香港株・中国株をはじめとして、世界の株式市場に投資することができます。<br /><br />　H 株やレッドチップスなど、香港の株式市場に上場されている中国株は日本の証券会社でも売買できますが、現地の取次証券会社に支払う現地手数料のほか、国内の証券会社の売買手数料も別途必要になります。それに対して香港の証券会社に直接、口座を開設すれば、国内手数料は不要です。<br /><br />　銀行と証券の垣根のない香港では、香港上海銀行やシティバンク香港などの投資口座で香港上場株式のネット取引が可能ですが、オンライン証券会社を利用することで、新たに次のようなメリットが得られます。<br /><br />(1)　取引手数料が安い。香港上場株式の標準的な取引手数料率は0.25％だが、BOOM証券は0.18％。<br /><br />(2)　管理費が不要。一般に年間3,000 円程度の管理費がかかるが、KGI 証券は管理費不要。<br /><br />(3)　信用取引ができる。マージン口座を開設すれば、2.5 倍までのレバレッジが可能（買いのみ）。<br /><br />(4)　中国B 株のオンライン取引が可能。上海・深セン両取引所に上場されているB 株が売買できる。<br /><br />(5)　香港の証券会社で日本株が売買可能（BOOM 証券）。<br /><br />(6)　世界の株式市場に投資可能。上記以外に、米国株、台湾株（KGI、BOOM とも）、韓国株、タイ株、シンガポール株、マレーシア株、インドネシア株、フィリピン株、オーストラリア株（BOOM証券） がネットで売買できる。<br /><br />(7)　香港の先物・オプション市場でデリバティブのネット取引が可能（KGI 証券）。<br /><br />(8)　香港で登録されているオフショアファンドのネット取引が可能。KGI 証券で495 本、BOOM証券で78 本。<br /><br />(9)　MAN INVESTMENT 社のヘッジファンドのネット取引が可能。AHL など。<br /><br />(10)　ファンドの販売手数料の割引が受けられる。KGI 証券は40％ OFF、BOOM 証券は一律2％。<br /><br />(11)　香港市場のIPO の申込を代行してくれる。<br /><br />　このように、香港のオンライン証券を活用することで投資機会が一気に広がります。それをどのように使いこなすかは、あなた次第です。<br /><br />海外の銀行に口座を持ち、海外の証券会社に口座を持つということから、大きく視界が開けてきそうです。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-03T14:19:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>rambou</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-7.html">
<link>http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-7.html</link>
<title>これからどうなるの</title>
<description> 私は金購入を勧めているわけではありません。金価格を見ていると経済の動きが見えてくるということです。中国やインドの人々はとても金が好きだと聞いています。中国やインドの目覚しい発展が金価格に大きな影響を与えているのも確かでしょう。そして、いつの間にか、世界の金に対する見方が変わってきたというのも事実だと思います。中国、インド、ロシア、ブラジル。そしてアルゼンチンやトルコの復活。これからどうなるんでしょ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 私は金購入を勧めているわけではありません。<br />金価格を見ていると経済の動きが見えてくるということです。<br /><br />中国やインドの人々はとても金が好きだと聞いています。中国やインドの目覚しい発展が金価格に大きな影響を与えているのも確かでしょう。そして、いつの間にか、世界の金に対する見方が変わってきたというのも事実だと思います。<br /><br />中国、インド、ロシア、ブラジル。そしてアルゼンチンやトルコの復活。これからどうなるんでしょう。<br /><br />経済小説が一番面白いと思っているのは私だけでしょうか。<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-07-07T13:49:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>rambou</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-6.html">
<link>http://rambou.blog83.fc2.com/blog-entry-6.html</link>
<title>｢金復活｣について</title>
<description> ここで１冊の本を紹介しようと思います。｢金復活｣という本です。著者の高橋靖夫氏は｢石油｣｢ドル｣｢金｣の相関関係を独自に分析し｢仮説的近未来予測｣を行っておられるゴールドストラテジストの第一人者です。氏の持論は金本位制の復活です。アメリカが溜め込んだ赤字を解消するために金本位制に動くというものです。国際的な金価格を安く抑えている間にアメリカは大量の金を買い、金本位制に備えるというものでした。それがなぜ、金の
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ここで１冊の本を紹介しようと思います。<br />｢金復活｣という本です。<br /><br />著者の高橋靖夫氏は｢石油｣｢ドル｣｢金｣の相関関係を独自に分析し｢仮説的近未来予測｣を行っておられるゴールドストラテジストの第一人者です。<br /><br />氏の持論は金本位制の復活です。アメリカが溜め込んだ赤字を解消するために金本位制に動くというものです。国際的な金価格を安く抑えている間にアメリカは大量の金を買い、金本位制に備えるというものでした。<br /><br />それがなぜ、金の下落が止まり、逆に上昇に転じたのでしょう。氏はアメリカが金本位制に向けて準備をはじめたからだと言います。<br /><br />これが仮説でなく、事実であれば驚くべきことです。<br /><br /><br />近未来に待ち受けているものは、やはり、大変なインフレなのでしょうか。<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-05-23T12:59:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>rambou</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>